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浅草寺 雷門のちょうちんの底に彫られているのは?
東京・浅草のシンボルで、浅草寺の総門である「雷門」(正式名称:風雷神門)は、風神と雷神を左右に祀り、平安時代の942年(天慶5年)に平公雅により創建され、幾度も焼失と再建を繰り返してきました。現在の雷門は、1960年に…
東京都・台東区位置情報・キーワード2024/12/15 - 2028/3/31さくっと建造物・史跡

東京・浅草のシンボルで、浅草寺の総門である「雷門」(正式名称:風雷神門)は、風神と雷神を左右に祀り、平安時代の942年(天慶5年)に平公雅により創建され、幾度も焼失と再建を繰り返してきました。
現在の雷門は、1960年に松下幸之助氏の寄進により再建されたものです。
門には高さ3.9メートル、幅3.3メートル、重さ700キログラムの大提灯が掲げられており、2020年4月、台風被害と東京オリンピックを控えたタイミングで新調されました。
福井産和紙と京都の竹を使った提灯は、通常の高速道路を通れないため一般道で浅草まで運ばれました。
そんな雷門の提灯の底に彫られている動物は何でしょう?
開催・訪問情報
営業時間:なし
※いつでもご訪問いただけます。
アクセス・問い合わせ
【東武スカイツリーライン 浅草駅】より徒歩5分
【東京メトロ銀座線 浅草駅】より徒歩5分
【つくばエクスプレス 浅草駅】より徒歩5分
【都営地下鉄浅草線 浅草駅】A4出口より徒歩5分
Tel:03-3842-0181
(お電話によるお問い合わせ時間は、日曜・祝日を除く、午前9時~午後4時30分まで)
